igolstyle.mp3
初のアコーディオンを弾きながら歌うスタイルにチャレンジ。
これはトゥバでのコンサートでイゴール・コシュケンディが歌ったものを模したもの。
今現在、まだまだ発展途上ですが、自らの成長を計る為に定期的にサウンドファイルを更新する予定。
スグットの部分は、伴奏とはキーをずらすことで通常は不可能なマイナースケールを実現している奥深さ。